社長のための“いい税理士”の探し方 ~在庫のある限りプレゼント!~
この書籍は、私の所属する「中小企業を応援する会計事務所の会」の全面協力の基に出版されています。
書籍の帯には、例のごとく?私の顔写真がもれなく載っています・・・(笑)
この書籍を読めば、漠然としている“いい税理士”の判断基準が明確になることでしょう!
税理士を探している人はもちろん、今の税理士にしっくりきてない人にもオススメです。
書籍プレゼント応募は、お電話はこちらのページからお申込みください。
ご友人の経営者様へのプレゼント用としてもお気軽にどうぞ!
以下は、監修者のコメントです。
本書のサブタイトルになっている、「年間1164社の紹介でわかった」は、弊社で実際に、企業経営者の方から「いい税理士を探してほしい」という依頼を1年間で受けた件数です。相談を受けてみると、
・威張っている先生なので、何もお話ができない
・自分の業界に、詳しい先生を紹介してほしい
・決算間際になって、担当が変わり後任が決まっていない
・もっと細かく経理指導をしてほしい
・税務調査の時に、税務署よりだった
など、その内容は千差万別でした。
・威張っている先生なので、何もお話ができない
・自分の業界に、詳しい先生を紹介してほしい
・決算間際になって、担当が変わり後任が決まっていない
・もっと細かく経理指導をしてほしい
・税務調査の時に、税務署よりだった
など、その内容は千差万別でした。
私も一企業経営者として、社長さんの多くの悩みが痛いほどよくわかりました。普通の経営者は、税理士と面識があるといっても、せいぜい1人か2人です。だから、自分の顧問税理士が自分の会社にとって、よいのか悪いのかも分からず、銀行に紹介されたからよい人なんだろうという程度で顧問契約をし、銀行の紹介や知人の紹介だったから、ちょっと変だなと思っても、「まあ、こんなものかな……」とあきらめたり、「知人の紹介だったから断りずらい」といった感じで、何年も顧問契約を継続されてしまいます。
そんな状況だったら、「税理士には、何も期待していないから……」という言葉が生まれる背景もわかる気がします。
そんな状況だったら、「税理士には、何も期待していないから……」という言葉が生まれる背景もわかる気がします。
しかし、そうではないのです。いい税理士に出会って、企業経営におけるアドバイスを受ければ、企業経営の基本方針が変わってきます。本文を読み進め、あなたの会社にとっての、いい税理士とはどのような税理士なのかを、是非、学んでください。そして、いい税理士を探してみてください。もしかすると、いい税理士は、すでにあなたの側にいるかもしれないし、あるいは、どこかほかの場所にいるかもしれません。
読者の皆様が、本書を通じて、自社の経営をよりよくしてくだされば幸いです。









